Art Jakarta 2026
2026/10/02 - 04
@JIExpo Kemayoran
GALLERY SCENA.は Art Jakarta 2026 に出展いたします。
GALLERY SCENA. will be participating in Art Jakarta 2026.
Dates|
2-4 October 2026
Hours|
PUBLIC DAYS
Saturday – Sunday
3 – 4 Oct 2026
11 AM – 8 PM
Venue|
JIExpo Kemayoran
Our booth|
A22
Artists|
Yoko KUSANO
Shoko MIYAZAKI
qp
Takumi SAITO
Hikaru SAWADA
Tsukika TAKADO
Naho WAKABAYASHI
Works
草野 庸子 “light”
草野 庸子 “Untitled”
宮﨑 菖子 “26.013”
宮﨑 菖子 “26.014”
宮﨑 菖子 “26.020”
qp “10月31日”
qp “9月30日”
qp “3月19日”
齊藤 拓未 “house”
齊藤 拓未 “friend”
齊藤 拓未 “夜道Ⅱ”
澤田 光琉 “Calm Tone (graphite)#19”
澤田 光琉 “Calm Tone (graphite)#20”
髙戸 蒼月花 “花のゆめ 15”
髙戸 蒼月花 “無機質な蝶”
髙戸 蒼月花 “私のぬえ”
若林 菜穂 “破片”
若林 菜穂 “波際”
若林 菜穂 “われもの”
Artists
qp
1979年 兵庫県生まれ
2002年 大阪芸術大学芸術学部映像学科卒業
水彩絵の具によって、装飾性の強い、ごく小さなサイズの絵を描いている。道具は、筆ではなくスポイトや紙の切れ端が使用され、即興的に描写される図形を組み合わせ、並べ、音楽的なリズムを絵に吹き込む。作品は、ほとんど1日で描き上げられるため、日記のような意味も持ち合わせ、題名には制作された日付が付けられる。
近年の展示に、個展「枕もとの水彩画」(2025年)、「明るさの前」(2024年)、「花の絵」(2023年)、「紙の上の音楽」「2040 年 11 月 10 日は土曜日である」(2022年)、「明るさ」(2020年)、「セルヴェ」(2019年)など。
2002年 大阪芸術大学芸術学部映像学科卒業
水彩絵の具によって、装飾性の強い、ごく小さなサイズの絵を描いている。道具は、筆ではなくスポイトや紙の切れ端が使用され、即興的に描写される図形を組み合わせ、並べ、音楽的なリズムを絵に吹き込む。作品は、ほとんど1日で描き上げられるため、日記のような意味も持ち合わせ、題名には制作された日付が付けられる。
近年の展示に、個展「枕もとの水彩画」(2025年)、「明るさの前」(2024年)、「花の絵」(2023年)、「紙の上の音楽」「2040 年 11 月 10 日は土曜日である」(2022年)、「明るさ」(2020年)、「セルヴェ」(2019年)など。
草野 庸子
1993年福島県出身、東京を拠点に活動中。
桑沢デザイン研究所卒業。2014年、第37回キヤノン写真新世紀優秀賞(佐内正史選)受賞。
桑沢デザイン研究所卒業。2014年、第37回キヤノン写真新世紀優秀賞(佐内正史選)受賞。
齊藤 拓未
1996年 東京都出身
2020年 武蔵野美術大学造形研究科修士課程美術専攻日本画コース卒業
生活の中でみる景色や物によって、忘れ去られていたように思える記憶や感覚が表れる事があり、それらは自己を形成する大事な部分だと感じる。見過ごされてしまうようなとるにたらない出来事や、ふとした時によみがえってくる子供の頃の感覚に目を向け、油彩や水彩を用いて制作している。
2020年 武蔵野美術大学造形研究科修士課程美術専攻日本画コース卒業
生活の中でみる景色や物によって、忘れ去られていたように思える記憶や感覚が表れる事があり、それらは自己を形成する大事な部分だと感じる。見過ごされてしまうようなとるにたらない出来事や、ふとした時によみがえってくる子供の頃の感覚に目を向け、油彩や水彩を用いて制作している。
澤田 光琉
1999年滋賀県生まれ。2019年東北芸術工科大学美術科洋画コース交換留学。2021年京都芸術大学美術工芸学科油画コース卒業。
個展「Full Screen」京都 蔦屋書店(京都、2024年)ほか
個展「Full Screen」京都 蔦屋書店(京都、2024年)ほか
髙戸 蒼月花
1997年大阪府生まれ。2022年京都芸術大学大学院 美術工芸領域油画専攻 修了。
良い記憶や嫌な記憶、出来事をもとに、作家自身のフィルターを通して様々な物語性を絵に付与して制作しています。物語性を通じて目の前の画面と過去に制作した画面を行き来しながら、絵のつづきを描くように制作しています。
良い記憶や嫌な記憶、出来事をもとに、作家自身のフィルターを通して様々な物語性を絵に付与して制作しています。物語性を通じて目の前の画面と過去に制作した画面を行き来しながら、絵のつづきを描くように制作しています。
宮﨑 菖子
1997年 山口県生まれ。
2020年 成安造形大学 美術領域洋画コース卒業。
近年の展示に、「Play Field」DDD ART/東京、「遊々泳々」gallery dalston/東京、「いえーい」谷中トタン/東京、個展「エトセトラ」gallery dalston/東京、「風が透る」YOD TOKYO/東京、「うつつの暇」gallery TOWED、個展「works」GALLERY b.TOKYO 他。FACE2024 審査員特別賞受賞。Idemitsu Art Award2022入選。
2022年 武蔵野美術大学大学院 造形研究科修士課程 美術専攻油絵コース修了。
2020年 成安造形大学 美術領域洋画コース卒業。
近年の展示に、「Play Field」DDD ART/東京、「遊々泳々」gallery dalston/東京、「いえーい」谷中トタン/東京、個展「エトセトラ」gallery dalston/東京、「風が透る」YOD TOKYO/東京、「うつつの暇」gallery TOWED、個展「works」GALLERY b.TOKYO 他。FACE2024 審査員特別賞受賞。Idemitsu Art Award2022入選。
2022年 武蔵野美術大学大学院 造形研究科修士課程 美術専攻油絵コース修了。
若林 菜穂
1991年 東京都生まれ。
2017年 武蔵野美術大学造形学部油絵学科修了。
近年の主な展示に、個展「fleeting life」vins gallery/台湾(2025)、「蚊帳まくる明け方」LOOP HOLE/東京(2024)、「sprinkle halo」KATSUYA SUSUKI GALLERY/東京(2023)、「paradoxical sleep」space25ji/東京(2022)などのほか、中国貴州美術館に作品が収蔵(2024)。
2017年 武蔵野美術大学造形学部油絵学科修了。
近年の主な展示に、個展「fleeting life」vins gallery/台湾(2025)、「蚊帳まくる明け方」LOOP HOLE/東京(2024)、「sprinkle halo」KATSUYA SUSUKI GALLERY/東京(2023)、「paradoxical sleep」space25ji/東京(2022)などのほか、中国貴州美術館に作品が収蔵(2024)。